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Zoukoku コップ 小
¥11,000
素材:国産材(トチ、ミヅメザクラ、サクラなど)、漆、石粉 サイズ:φ90×H90mm 重さ:90g 容量:265ml 3サイズの内、一番小さなサイズ。 湯のみにちょうどいい大きさです。 内側は、つや消しの拭き漆仕上げで、国産材の美しい木目が楽しめます。 重厚な見た目に反して、木製ならではの軽さのギャップが特徴的です。 ほどよい凹凸は手になじみ、滑り止めにもなっています。 <工房スタッフよりひとこと> コーヒー。お茶。なにを入れても絵になります。 ———————— Zoukoku(象谷塗り)とは 香川漆器を代表する技法のひとつ「象谷塗」に、独自の模様を施しました。 器の外側は、石粉(いしこ)と漆を混ぜ合わせたもので模様をつけています。 石粉とは、香川県原産の「庵治石(あじいし)」の細かい粉のことです。 日本の銘石に挙げられる庵治石は、「花崗岩のダイヤモンド」と呼ばれるほど硬く、丈夫です。 そのため傷はつきにくく、長年お使いいただいても摩耗しにくい強さがあります。 その模様の上から、水辺に自生する真菰(まこも)の粉を蒔き、 さらに漆を擦りこんでツヤをつけています。 ———————— 漆のうつわの扱い方 ・電子レンジや食器洗浄機、乾燥機、オーブンには使用しないでください。 ・急激な温度変化を与えると、色味があせたり木地が傷んでしまいますので、火のそばなどには置かないようにしてください。 ・やわらかいスポンジや布などで手洗いしてください。中性洗剤もお使いいただけます。 ・直射日光(紫外線)に弱いので、日陰で保管してください。 ・極端に、温度や湿度の変化がある場所でのご使用は、木地が傷む原因になりますのでお控えください。 ・天然素材を使用しているため、若干の差異が生じることがございます。ご了承くださいませ。
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Zoukoku ぐい呑 柔
¥13,200
素材:国産材(トチ、ミヅメザクラ、サクラなど)、漆、石粉 サイズ:φ65×H60mm 重さ:30g 容量:100ml 緩やかなカーブが持ちやすいぐい呑、「柔(じゅう)」。 手になじむフォルムは、ろくろによる手作業で削り出しています。 使う方を選ばない、上品な酒器を目指しました。 内側は、つや消しの拭き漆仕上げで、国産材の美しい木目が楽しめます。 重厚な見た目に反して、木製ならではの軽さのギャップが特徴。 ほどよい凹凸は手になじみ、滑り止めにもなっています。 <工房スタッフよりひとこと> 小鉢としても使えます。 ———————— Zoukoku(象谷塗り)とは 香川漆器を代表する技法のひとつ「象谷塗」に、独自の模様を施しました。 器の外側は、石粉(いしこ)と漆を混ぜ合わせたもので模様をつけています。 石粉とは、香川県原産の「庵治石(あじいし)」の細かい粉のことです。 日本の銘石に挙げられる庵治石は、「花崗岩のダイヤモンド」と呼ばれるほど硬く、丈夫です。 そのため傷はつきにくく、長年お使いいただいても摩耗しにくい強さがあります。 その模様の上から、水辺に自生する真菰(まこも)の粉を蒔き、 さらに漆を擦りこんでツヤをつけています。 ———————— 漆のうつわの扱い方 ・電子レンジや食器洗浄機、乾燥機、オーブンには使用しないでください。 ・急激な温度変化を与えると、色味があせたり木地が傷んでしまいますので、火のそばなどには置かないようにしてください。 ・やわらかいスポンジや布などで手洗いしてください。中性洗剤もお使いいただけます。 ・直射日光(紫外線)に弱いので、日陰で保管してください。 ・極端に、温度や湿度の変化がある場所でのご使用は、木地が傷む原因になりますのでお控えください。 ・天然素材を使用しているため、若干の差異が生じることがございます。ご了承くださいませ。
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Zoukoku ぐい呑 武
¥13,200
素材:国産材(トチ、ミヅメザクラ、サクラなど)、漆、石粉 サイズ:φ75×H45mm 重さ:45g 容量:95ml たっぷりとお酒を注げるぐい呑、「武(ぶ)」。 上に向かって口が大きく開いている形は、 お酒を注いだ時の表面積が広いので、酸化が促され、 芳香成分の揮発によりお酒の香りを豊かにしつつ、アルコール臭を飛ばすと言われています。 華やかな香りの吟醸酒はもちろん、 辛口の純米酒などすっきりと飲みやすいお酒との相性が抜群です。 内側は、つや消しの拭き漆仕上げで、国産材の美しい木目が楽しめます。 重厚な見た目に反して、木製ならではの軽さのギャップが特徴。 ほどよい凹凸は手になじみ、滑り止めにもなっています。 <工房スタッフよりひとこと> 小鉢としても使えます。 このぐい呑はたくさんお酒が入るので、お酒が大好きな方にオススメです。 ———————— Zoukoku(象谷塗り)とは 香川漆器を代表する技法のひとつ「象谷塗」に、独自の模様を施しました。 器の外側は、石粉(いしこ)と漆を混ぜ合わせたもので模様をつけています。 石粉とは、香川県原産の「庵治石(あじいし)」の細かい粉のことです。 日本の銘石に挙げられる庵治石は、「花崗岩のダイヤモンド」と呼ばれるほど硬く、丈夫です。 そのため傷はつきにくく、長年お使いいただいても摩耗しにくい強さがあります。 その模様の上から、水辺に自生する真菰(まこも)の粉を蒔き、 さらに漆を擦りこんでツヤをつけています。 ———————— 漆のうつわの扱い方 ・電子レンジや食器洗浄機、乾燥機、オーブンには使用しないでください。 ・急激な温度変化を与えると、色味があせたり木地が傷んでしまいますので、火のそばなどには置かないようにしてください。 ・やわらかいスポンジや布などで手洗いしてください。中性洗剤もお使いいただけます。 ・直射日光(紫外線)に弱いので、日陰で保管してください。 ・極端に、温度や湿度の変化がある場所でのご使用は、木地が傷む原因になりますのでお控えください。 ・天然素材を使用しているため、若干の差異が生じることがございます。ご了承くださいませ。
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Nishiki ぐい呑 柔
¥14,300
素材:国産材(トチ、ミヅメザクラ、サクラなど)、漆、石粉、錫粉 サイズ:φ65×H60mm 重さ:30g 容量:100ml 緩やかなカーブが持ちやすいぐい呑、「柔(じゅう)」。 手になじむフォルムは、ろくろによる手作業で削り出しています。 使う方を選ばない、上品な酒器を目指しました。 内側は、つや消しの拭き漆仕上げで、国産材の美しい木目が楽しめます。 重厚な見た目に反して、木製ならではの軽さのギャップが特徴。 ほどよい凹凸は手になじみ、滑り止めにもなっています。 「Nishiki」は「Zoukoku」シリーズのアレンジで、 外側に錫粉を蒔き、研ぎ上げることでメタリックな質感にしました。 <工房スタッフよりひとこと> 小鉢としても使えます。 ———————— Zoukoku(象谷塗り)とは 香川漆器を代表する技法のひとつ「象谷塗」に、独自の模様を施しました。 器の外側は、石粉(いしこ)と漆を混ぜ合わせたもので模様をつけています。 石粉とは、香川県原産の「庵治石(あじいし)」の細かい粉のことです。 日本の銘石に挙げられる庵治石は、「花崗岩のダイヤモンド」と呼ばれるほど硬く、丈夫です。 そのため傷はつきにくく、長年お使いいただいても摩耗しにくい強さがあります。 その模様の上から、水辺に自生する真菰(まこも)の粉を蒔き、 さらに漆を擦りこんでツヤをつけています。 ———————— 漆のうつわの扱い方 ・電子レンジや食器洗浄機、乾燥機、オーブンには使用しないでください。 ・急激な温度変化を与えると、色味があせたり木地が傷んでしまいますので、火のそばなどには置かないようにしてください。 ・やわらかいスポンジや布などで手洗いしてください。中性洗剤もお使いいただけます。 ・直射日光(紫外線)に弱いので、日陰で保管してください。 ・極端に、温度や湿度の変化がある場所でのご使用は、木地が傷む原因になりますのでお控えください。 ・天然素材を使用しているため、若干の差異が生じることがございます。ご了承くださいませ。
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Nishiki ぐい呑 武
¥14,300
素材:国産材(トチ、ミヅメザクラ、サクラなど)、漆、石粉、錫粉 サイズ:φ75×H45mm 重さ:45g 容量:95ml たっぷりとお酒を注げるぐい呑、「武(ぶ)」。 上に向かって口が大きく開いている形は、 お酒を注いだ時の表面積が広いので、酸化が促され、 芳香成分の揮発によりお酒の香りを豊かにしつつ、アルコール臭を飛ばすと言われています。 華やかな香りの吟醸酒はもちろん、 辛口の純米酒などすっきりと飲みやすいお酒との相性が抜群です。 内側は、つや消しの拭き漆仕上げで、国産材の美しい木目が楽しめます。 重厚な見た目に反して、木製ならではの軽さのギャップが特徴。 ほどよい凹凸は手になじみ、滑り止めにもなっています。 「Nishiki」は「Zoukoku」シリーズのアレンジで、 外側に錫粉を蒔き、研ぎ上げることでメタリックな質感にしました。 <工房スタッフよりひとこと> 小鉢としても使えます。 このぐい呑はたくさんお酒が入るので、お酒が大好きな方にオススメです。 ———————— Zoukoku(象谷塗り)とは 香川漆器を代表する技法のひとつ「象谷塗」に、独自の模様を施しました。 器の外側は、石粉(いしこ)と漆を混ぜ合わせたもので模様をつけています。 石粉とは、香川県原産の「庵治石(あじいし)」の細かい粉のことです。 日本の銘石に挙げられる庵治石は、「花崗岩のダイヤモンド」と呼ばれるほど硬く、丈夫です。 そのため傷はつきにくく、長年お使いいただいても摩耗しにくい強さがあります。 その模様の上から、水辺に自生する真菰(まこも)の粉を蒔き、 さらに漆を擦りこんでツヤをつけています。 ———————— 漆のうつわの扱い方 ・電子レンジや食器洗浄機、乾燥機、オーブンには使用しないでください。 ・急激な温度変化を与えると、色味があせたり木地が傷んでしまいますので、火のそばなどには置かないようにしてください。 ・やわらかいスポンジや布などで手洗いしてください。中性洗剤もお使いいただけます。 ・直射日光(紫外線)に弱いので、日陰で保管してください。 ・極端に、温度や湿度の変化がある場所でのご使用は、木地が傷む原因になりますのでお控えください。 ・天然素材を使用しているため、若干の差異が生じることがございます。ご了承くださいませ。